ROOM335

2泊3日の出張です。

いつもとは違う場所で仕事して、その土地のおいしいもの食べて・・・

といった醍醐味もなく、出張に出た日に発生した別案件のトラブル対応で、ずっとホテルで仕事しています(涙)

たまたま連泊したホテルの部屋番号が”0335”

この部屋番号なら聞くしかないですね。

今晩はROOM335聴きながら仕事続けます。

Youtubeのコメント欄に「ギターは顔で弾くもの」ってコメントがあったのですが、まさにそのとおりかもしれません^^
全身で唄っています。
そしてベーシストがファンキーすぎます^^

元ネタは言うまでもSTEELY DANのPEGです。
確か、スタジオミュージシャンを泣かせたPEGのギター・ソロにラリー・カールトンもチャレンジしていたと記憶しているのですが、どんなプレイだったのでしょうね。
あの転調しまくる13小節のブルースをどう料理したのか・・・^^;

さて・・・仕事すすめますm(__)m

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Commented by chiru_michiru at 2010-06-09 19:46
お〜〜〜カールトン先生ではないですか!
色々な335を聴いていますがこれいいですね♪
先生らしい音使いがして最高です!
たしかにベースファンキー(笑)
Commented by deaconred at 2010-06-09 23:56
>chiru_michiruさん

お疲れ様です~
一番、何に驚いたって、髪が(以下略
カールトン先生良いですね。
泣けてきます。と言うか泣いてしまっています^^
サビでのベースラインが半音階に処理されているところがグっときます。
こんなファンキーなエレキ・ベースはとてもじゃないですが弾けません(涙
by deaconred | 2010-06-03 23:15 | Rock(70年代) | Trackback | Comments(2)

CD紹介から楽曲紹介に変更してしまっているブログ。


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