Miss Hazel

どんな仕事をしていても、結局は人間の営みである以上、人間に戻ってくる気がします。

人と人の間には何があるのか?

その空間に存在する全ての事柄を理解できないものか?

人の”機微”を理解できる人間を目指して

空間に存在する偶然と必然について考えながら、音楽における偶然と必然について考えて見ます。

ベースラインの一音、一音の空間に永遠の間を感じながらTina Brooksで”Miss Hazel”


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by deaconred | 2011-12-08 01:01 | Jazz

CD紹介から楽曲紹介に変更してしまっているブログ。


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