Disorder

80年代の英国シーンを引っ張るであろう、と言われていたバンドよりDisorderを。


メディアから高い評価を得ながらも、なかなかヒットには至らずも現在では、ポストパンクの代表作品として調有名になりました。


演奏がどうこうではなく、衝動というか情熱というか、マインドがロックなのでしょうか


イントロのビートが70年代から80年代への架け橋のように感じます。


この音楽性、いつも”くもり空”な英国を象徴しているように感じてしまいます。


残念ながら、このバンドは80年に核を失って解散。


もし、80年代も活動していたらどうなっていたのでしょうね。


アルバムジャケットはパルサーの波形だそうです。


なんとなくですが、80年代っぽさを感じます。
(初期のCG的という意味で)


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by deaconred | 2012-02-02 23:55 | Rock(70年代) | Trackback | Comments(0)

CD紹介から楽曲紹介に変更してしまっているブログ。


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