Big Day

接待戦術というやつでしょうか


仕事終わりに”一杯つきあってほしい”とのご要望で一杯ご馳走になりました。


数人での飲み会だったのですが、クライアントの偉いさんが、最近、いま日本で流行している(らしい)某隣国のポップに興味があるとか


話題は必然的にそんな感じですすんでいくわけですが、あの楽曲どうおもう?という質問に、”なぜ日本語で歌っているんでしょうね?”と答えてしまい、場が凍り付いてしまいました^^;


そんな意図なかったのですが、スイマセン・・・


まぁそんなことがあって、帰りの電車で”母国語で歌う意味”なんてことを考えてしまったわけです。


逆に母国語じゃなく英語で歌っている曲もあるよな、と思い聴いていたのがこの曲。


意外にも小山田圭吾との繋がりがあったんですね。


母国語への想いが強い仏蘭西にて、英語で歌っているバンド、Tahiti 80でBig Day


このポップス感はどこから来るのでしょうか?単純にセンスだけの問題ではないと思います。


PVもいい感じ!


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by deaconred | 2012-03-05 22:48 | Rock(00年代)

CD紹介から楽曲紹介に変更してしまっているブログ。


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