Kのトランク

古典的な未来感覚、とでも言いましょうか


テクノポップを聴いていると、多くのことを考えさせられます。


何となくなのですが、中世の道化の役割というか、無機質であるが故、人間の本質を表現することができるというか、そんなことを考えてしまいます。


本当に”グルーヴ”を排除した無機質なリズムの反復が”グルーヴ”を生むのか?


1980年代のビートをもう一度。


ローランドのMC-4の印象が強い「Kのトランク」を。


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by deaconred | 2012-06-17 22:19 | Electoronica | Trackback | Comments(0)