Tea For Two

八方塞な週末から、少し光が見えてきた月曜日。


何があっても言い訳しない、自分の責任でなくても、他責にしない。


敬意を持って接すれば敬意は伝わるものです。はい。


スポーツ選手が”気持ちのスイッチ”を道具を変えて行うように、喫茶店で珈琲を飲む。


かの渋沢栄一は1867年のパリ万国博覧会に派遣され「カッフェーは美味なり」と日記に記しています。


1867年に江戸の人が珈琲を飲んだら、本当に驚くだろうな、なんてクダラナイ事を一人、考えながら


Nick DeCaroでTea For Twoを。このアレンジは凄い。音楽の職人とはこういう人のことを言うのでしょう。


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by deaconred | 2012-07-09 23:23 | Rock(70年代)

CD紹介から楽曲紹介に変更してしまっているブログ。


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