Reelin in the Years

もともとエレキギターが得意ではなかった私が、エレキギターの素晴らしさに少し気がついた1曲。


未だに正しのか分かりませんが、エレキギターってこんなにピアノと合うんだ!なんてチープな感想をもったものです。


まだまだ彼らが”ロックバンド”だったころの”ロック”なナンバー、Reelin in the Yearsを改めて聴いてみるとやっぱり”ロック”だな~^^;


一番驚いたのは1990年代の復活時のアレンジ。


これほどろくな曲を、凄く大人にアレンジしているのには驚きました。


残念ながらそのアレンジの動画は見つかりませんが、とにかく古いライブ映像は残っているようです。


オリジナルとライブ版でReelin in the Years。


デニー・ダイアスもジェフ”スカンク”バクスターもいいギター弾きますよね。




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Commented by ryo_1989 at 2012-07-14 02:14
ダンの1st、カッコ良いですよね♪
Dirty Workが大好きです!
Commented by deaconred at 2012-07-14 23:17
>ryo_1989さん

お疲れ様です~コメントありがとうございます!
ファースト・アルバムから素晴らしいですよね。
個人的にはBrooklyn(Owes The Charmer Under Me)が好きですねぇ~
自分が生まれる前の音楽ですけど、リアルタイムで体験できたらし合わせだったと思います。
by deaconred | 2012-07-13 23:49 | Rock(70年代) | Trackback | Comments(2)

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