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カテゴリ:Rock(60年代)( 26 )

Blowin' In The Wind

そろそろPP&Mを買わないといけないかもしれない、、、とおもいつつずっと買っていない…。

どうもフォーク色は苦手に感じてしまいます。



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by deaconred | 2016-12-27 00:00 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

Lightnin' Strikes

クラウス・ノミの元ネタということで、CD買わないとなぁ~


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by deaconred | 2016-12-12 00:00 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

21st Century Schizoid Man

連続してグレック・レイクのネタ。
ゲイリー・ムーアとの共演、このライブ盤は今でも愛聴盤です。


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by deaconred | 2016-12-11 00:00 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

One Boy

オールディーズには名曲が多い、というのはフロンティアが残されていたからなのかも知れません。


あの時代の映画、音楽、芸術、等々はまると抜け出せなくなるんだろうな・・・と思いながらも


あの時代に基礎的なポピュラーが確立されていることも事実なわけで・・・


結構若いときから聴いているのがジョニー・ソマーズ。


彼女の代表曲、One Boyには癒されます。


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by deaconred | 2012-07-04 22:35 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

Highway 61 Revisited

なんとなく日曜日の夕暮れにボブ・ディランが聴きたくなって、ボーっと聞いていました。


ロックの歌詞に”意味”を与えたのが英国ではビートルズ、米国ではボブ・ディランだと思っています。


2012年のこの世の中、”世代の代弁者”と言われいたボブ・ディランならどんな歌詞を紡ぐのでしょうか


そんなことを考えながら珈琲飲んでHighway 61 Revisited


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by deaconred | 2012-05-27 22:07 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(2)

ANYTHING GOES - HARPER'S BIZARRE

重要度の高い仕事よりも、仕事と成立するか分からない仕事に思い入れが強く、どうも今週は集中力に欠けています。


仕事の内容を好き嫌いで仕分けしてはいけないのでしょうが、仕掛けて行きたい領域なのでなんとかモノにしたいと思っています。


そのためにも重要度の高い通常業務をしっかりこなさなくては!


明日は気合入れて仕事します。


今晩は心のスイッチを切り替えるためにも「なんとかなるさ」的な音楽を。


60年代の夢よりハーパース・ビザールでANYTHING GOESを。


まぁなんとかなるか!


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by deaconred | 2012-05-09 23:07 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

anima christi

あらゆる音楽のエッセンスをギュっと濃縮して還元した音楽。


創造の芸術であり、再現の芸術でもある。


そんな感想をいつも持ちながら彼女の音楽を聴いています。


音楽的意義なんて彼女にとっては問題ないのでしょうが、多分、100年後も聴き続けられるだろう、と思われる名盤。


楽器による計算されたコール&レスポンスがとても現代的。


ほんとうに1960年代の音楽??と疑いたくなってしまうクオリティです。


mary lou williamsでanima christi


ジャケットも秀逸。


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by deaconred | 2012-05-05 22:04 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

Stoned Soul Picnic

昔からどちらかといえば、女性ボーカルより男性ボーカルを好んで聴いていました。


だからこそ、女性ボーカルには思い入れの強いアーティストがいます。


その一人がローラ・ニーロ。


彼女の名前を見ると、シンガーソングライターという単語が頭に浮かびます。


「イーライと13番目の懺悔」という邦題で知られた作品は1968年の作品とは思えない完成度です。


1968年に女性が曲を書くということがどういうことだったのか?


そんなことがいつも頭によぎります。


1968年にして最新型の”女性ロック”


ジャニス、ジョニ・ミッチェル、キャロル・キング、この時代の女性ロックを改めて並べてみるとみんなじゃじゃ馬なような気がします。


感情の起伏と恋愛の衝動。


そんな断片的な単語を頭に浮かべながらローラ・ニーロでStoned Soul Picnic


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by deaconred | 2012-05-03 22:56 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

1941

聞く前から、たぶんこの人の音楽は好みだろうな、と分かっていながらなかなか出会うことがなかったミュージシャンの一人がハリー・ニルソンですかね。


多彩すぎて全体像がなかなか掴めなかったということが一番の要因だったのかもしれません。


凄いボーカルだとか、ジョン・レノンに認められた、とかそういう情報が先に入っていました。


今、改めて聞いてみると本当に才能豊かな人だったな、と再認識です。


一番のお気に入りは実質のデビューアルバムとなった「Pandemonium Shadow Show」です。


間違いなく60年代の歴史的名盤と言える作品は”60年代の夢”がどっさり詰まっています。


今晩はPandemonium Shadow Showから「1941」を。


スキャットとストリングスの使い方が素晴らしい。


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by deaconred | 2012-04-08 23:44 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

Snow Queen

一緒に仕事をしているお仲間に音楽好きな人がいます。(といってもパンクが専門ですが)


その人と一緒に仕事をしているときにホイットニーの話になりました。


それから色々な歌姫の話やドラッグの話になっていったのですが、ふとした会話からキャロル・キングの名前も出てきました。


そういえば最近キャロル・キング聴いていないな~


ということで、帰りの電車ではiPodでキャロル・キングを。


一番のお気に入りは1968年に吹き込まれたTHE CITY名義の作品。


商業的にはヒットしなかった作品ですが、チャールズ・ラーキー、ダニー・コーチマー、ジム・ゴードンと凄いメンバーで録音されたこの作品は音楽の原型を体験できる貴重な作品だと思っています。


今晩は冒頭のSnow Queenを。


ジム・ゴードンのドラムが凄い!の一言です。エンディングのドラムもお見逃しなく。


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by deaconred | 2012-02-14 23:20 | Rock(60年代) | Trackback | Comments(0)

CD紹介から楽曲紹介に変更してしまっているブログ。


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