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Sex sleep eat drink dream

資料完成・・・・。

とにかく寝ます。

5時間は眠れる・・・。

おやすみなさい・・・。

子守唄です。


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by deaconred | 2012-01-31 23:58 | Rock(90年代)

Aquarius & Let The Sun Shine In

資料完成せず今晩は朝まで仕事~


取りあえず4時までは頑張ろうと思います。


BGMはアップテンポで眠気防止!


現在はTHE 5th DIMENSIONでAquarius & Let The Sun Shine Inです。



仕事せずに歌いだしたい気分です。


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by deaconred | 2012-01-30 23:59 | Rock(00年代)

shout to the top

今日は出勤しました。

とある行動について、必要な知識意識能力の軸での因数分解。

あたりまえを言語化するのは難しいです。

今は帰りの電車で、tabから投稿してみます。

あまりネタくれないのでipodで再生されているこの曲を。

stylecouncilでshout to the top

Tabでのコピペがよくわからないです



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by deaconred | 2012-01-29 23:46 | Rock(80年代)

Zakir Hussain

とある黒人ミュージシャンが、なぜ即興でそこまで演奏できるのですか?という質問について、「(そのフレーズを)声に出せるなら、あなたも演奏できるはずですよ」と答えたそうです。


この話を聴いたのは、17歳ぐらいだっと記憶しています。


それから数年後にインドのシタールや、タブラのCDを聞いているとタブラ奏者が、口でリズムを口ずさんでから、おなじフレーズをタブラで叩くという感じで演奏しているのを聴いて、あの話と同じだ・・・と思ったことを覚えています。


たまたまジャズを聴いているときにこのエピソードを思い出して、今晩は久々にインド音楽を聴いています。


シタールのCDは数枚持っているのですが、タブラは持っていなかったので、次回はタブラのCD買いたいです。

因みにタブラという打楽器は、以下のように叩きます。(以下、Wikiより引用)
奏者の右側に高音、左側に低音の太鼓を、布製の、円座のようなクッションの上に置く。上面の皮が少し前を向くように傾ける。
右手では右の太鼓のみ、左手では左の太鼓のみを叩く。右手で5種類程度、左手で3種類程度の音を出す。音にはそれぞれ名前が付けられており、インドでも地方によって呼び名が異なるが、ワーラーナシー方面では右手のTe、Na、Ta、Tin、Deなど、左手のGi、Ki、Katなど、左手と右手の組み合わせのDha、Dhin、Tirkitなどがある。タブラの練習の一つとしてこういった名前を口唄することもある(例:「ダーダーティリキトダーダーティンナーダー」)。
また左手の腹をつかって太鼓の張力を変えることで音程を上下させることができ、タブラ独特の風情の一つとなっている。



今晩は世界的タブラ奏者のZakir Hussainの演奏を聴きながら。


冒頭の1分でもぶっとんだ演奏。最初の1分だけでも聴いてみて下さい。


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by deaconred | 2012-01-28 23:11 | Rock(other)

Pensiero

たまたまイタリア語が話せる人と一緒に仕事をしました。


イタリアの文化について、少し話を聞いた後、イタリアの音楽好きなんですよ、


とイタリアンロックの話へ


色々と思い入れがあるバンドが多いですが、イタリアを代表するロックといえばやっぱりイ・プーじゃないでしょうか


まぁくまのプーさんからバンド名で、イ・プー。


そのままですよねぇ~


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by deaconred | 2012-01-27 23:55 | Rock(70年代)

And i was a boy from school

先日のクラフトワークから関連して聞いていました。


エレクトロ・ポップには色々なバランスが必要だなと思います。


独特のアナログ感とデジタル感、グルーヴの静と動、新しすぎて古い感覚、


とてもテクノ的と思いきや、英国ポップ全力だったりとどこまでも私の感性をくすぐります。


聴けば聴くほど不思議な感覚の虜になっていきます。


最近では、リフとメロディー合っている?みたいな感覚に陥りました。


いやはや、エレクトロ・ポップの良盤ということと英国的なバンドが現れたことに嬉しさを感じながら


Hot ChipでAnd i was a boy from school


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by deaconred | 2012-01-26 23:55 | Electoronica

Neon Lights

仕事でミス発生しました。


原因は単純なヒューマンエラー。


準備すべき資料のヌケモレでした。


重要な資料ではなかったため、大きな問題にはなりませんでしたが


そもそも前に立つ人が作成した準備リストの段階でヌケモレておりました。


これではチェックしようがありません・・・^^;


およそほとんどのミスというのはヒューマンエラーなわけで、チェックする人が「人」なら同じミスを続けてしまうかもしれません。


失敗の本質とは常に同じなのかもしれません。


そういう意味でもマンマシーン。


企画書作りながら夜のネオンを眺めています(涙


Kraftwerkで” Neon Lights”


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by deaconred | 2012-01-25 23:47 | Electoronica

GLAD I MET PAT

寒い・・・・。


こんな夜はもっと寒いジャケットの音楽を・・・・。


たぶん、北欧はもっと寒いんでしょうね・・・・。


白銀の世界に立つミュージシャン。


そして美しい旋律。


雪というのは音楽を彩ります。


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by deaconred | 2012-01-24 22:57 | Jazz

Eye in the Sky

天は二物を与える、とはこのことか


アランパーソンといえば、「狂気」を録ったエンジニアとしての印象が強いです。


彼にはもうひとつの顔があります。


エリック・ウールフソンというボーカリストと活動していたアラン・パーソンズ・プロジェクトですね。


このプロジェクトは時にプログレっぽく壮大なスケールでロックをやったり、AOR的な音つくりをしたり、でも常にポップだったりと色々な顔を持っています。


この才能、うらやましいですね。


当時のミキシングというのは「演奏」に近かったといわれる時代ですから、音つくりのプロとして音楽製作へ色々なアイデアがあったと思います。


非常に上質で質の高い音楽です。


今晩はそんな彼の才能に嫉妬しながらEye in the Sky


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by deaconred | 2012-01-23 23:14 | Rock(80年代)

Wave-Jobim meets Herbie Hancock

今日は知人が遊びに来ました。


BGM担当としてBossaNovaを選曲。


WAVEはいつ聴いても素晴らしい曲ですね。


今晩はWave-Jobim meets Herbie Hancockを。


近しい音源はCD持っていますが、映像で見るのは初めてでした。


ロン・カーターのベースが粘っこくて独特のリズム出しています。


いつも思うのですが、ピッチの正確性って大切ですが、感性のほうがもっと大切だな、と。


言うまでもハービー・ハンコックのソロがとてつもなく素晴らしい。


倍転する直前のフレーズにしても、そのスイング感といったら・・・


ジョビンも心のそこから音楽を楽しんでいる感じが出ていますし素敵ですね。


音楽に囲まれた老後、なんだか理想的だな、と思います。


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by deaconred | 2012-01-22 21:48 | BossaNova

CD紹介から楽曲紹介に変更してしまっているブログ。


by deaconred
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