色彩のブルース

EGO-WRAPPIN' 色彩のブルース

気怠い、憂鬱というのは、ロック独特の媚薬なのでしょうか
歌謡曲でもなく、ロックでもなく、ジャズでもない。

森さん(と思われる)ギターに注目して聴いてみます。



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# by deaconred | 2018-06-19 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

World in Motion, Reading 1998

New Order - World in Motion, Reading 1998

ワールドカップが始まってやや寝不足気味
この時期になると、New Orderのこの曲を思い出します。
英国の応援歌だったようですね。
今回はライブバージョンで。
それにしてもこの熱気、さすがは世界的なバンド。
ベースにまだピーター・フックがいて泣きそうになります。



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# by deaconred | 2018-06-18 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

Days of Wine and Roses

Days of Wine and Roses- Oscar Peterson Trio

モダン・ジャズの演奏形態の中で、ピアノトリオというのは一種特別なものだと思う。
他のトリオで同じことが言えるのだろうが、三位一体での創作がポイントなんだと思う。
そんな中でも本当に素晴らしい奇跡の演奏と言えるのがこの演奏ではないだろうか。
とにかく、ピアノ、ベース、ドラム、すべての音が生き生きとしている。
どうすればこんなに飛ぶベースが弾けるのか…。



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# by deaconred | 2018-06-17 00:00 | Jazz | Comments(0)