カテゴリ:Jazz( 195 )

My Favorite Things

John Coltrane Quartet - "My Favorite Things"

私のお気に入り



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by deaconred | 2018-10-05 00:00 | Jazz | Comments(0)

Spain

Stevie Wonder - Spain - Live, London 2008

すごい…という感想以外思いつかない^^;



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by deaconred | 2018-09-10 00:00 | Jazz | Comments(0)

My Silent Love

My Silent Love - Erroll Garner 1962

動いているところを初めて見た^^;
ピアノは独学で、譜面も全く読めず、左利きってことが逆に独創性に繋がった、そんなピアニスト。
ちょっと大味な感じもあるけど、美しい。



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by deaconred | 2018-08-22 00:00 | Jazz | Comments(0)

dem tambourines

don wilkerson - dem tambourines

英国で”踊れるジャズ”として有名な曲。
冒頭のリズムにグラント・グリーンのギター、よく聞くとタンバリンもなっている^^;
個人的には精神的な世界を描写したようなジャズも好きですが、やっぱりジャズは肉体に作用する音楽だな、と思う。
ファンキーとはそういうことだと思う。



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by deaconred | 2018-08-12 00:00 | Jazz | Comments(0)

Bluesette

Toots Thielemans - Bluesette (1964)

Toots Thielemans といえばハーモニカのイメージがありますが、ギター弾きでもあるんですよね。
まぁ本業は口笛なんでしょうが^^;

彼の作曲した曲ではこれが一番好きかな
ジャズでワルツの曲だと割と演奏することが多いですね。
転調だらけで演奏するのは難しい^^;



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by deaconred | 2018-08-06 00:00 | Jazz | Comments(0)

Moment's Notice

McCoy Tyner / Bobby Hutcherson - Moment's Notice, Jazzbaltica 2002

Moment's Noticeは本当にかっこいい曲ですよね。
そして個人的には新主流派の2人、McCoy TynerとBobby Hutchersonのコラボに痺れます。
バックテーマの力強さ、久々にモダンジャズの力を感じました。



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by deaconred | 2018-08-01 00:00 | Jazz | Comments(0)

C Jam Blues

Oscar Peterson - C Jam Blues

この動画ははじめて見た。
本当にCのブルース!?というぐらいの演奏、ノリ、創造性・・・。
三位一体の演奏。
そしてベースの運指の美しさ^^;



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by deaconred | 2018-07-31 00:00 | Jazz | Comments(0)

Jattendrai Swing

Django Reinhardt & Stéphane Grappelli - Jattendrai Swing 1939 - LIVE!

あと少しで運命のベルギー戦!
ベルギーと言えば思い出すのが、Django ReinhardtとStéphane Grappelliですね。
ジプシーとジャズ、この二つが融合している音楽はいつ聞いてもどこか懐かしい。
そして二人が揃って演奏している動画もあるようですね。
ジャズ・ギターは彼から始まったといってもいいのではないでしょうか



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by deaconred | 2018-07-03 00:00 | Jazz | Comments(0)

Spain

Chick Corea - Spain - Live At Montreux 2004

音楽の進歩のというのは…結局は機材の進歩しかすぎなのか?!
確実に進歩しているとするなら、本質が時代とともに変化して体現されているだけで、やっぱりその本質を理解することがやっぱり大切なのか…

コール&レスポンスというのは、一つの本質なのかもしれない…
少なくとも聴いているだけで楽しい。
そんなことをふと考えていました。
2004年の演奏、10分38秒からが素敵。



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by deaconred | 2018-07-01 00:00 | Jazz | Comments(0)

Days of Wine and Roses

Days of Wine and Roses- Oscar Peterson Trio

モダン・ジャズの演奏形態の中で、ピアノトリオというのは一種特別なものだと思う。
他のトリオで同じことが言えるのだろうが、三位一体での創作がポイントなんだと思う。
そんな中でも本当に素晴らしい奇跡の演奏と言えるのがこの演奏ではないだろうか。
とにかく、ピアノ、ベース、ドラム、すべての音が生き生きとしている。
どうすればこんなに飛ぶベースが弾けるのか…。



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by deaconred | 2018-06-17 00:00 | Jazz | Comments(0)