カテゴリ:Rock(90年代)( 83 )

Me in Honey

R.E.M - Me in Honey

1990年代のオルタナティブってのがいまだに正しく理解できていないような気もするが…
これはいい曲だと思う。
b-52’sのケイト・ピアソンの参加が大きいと思うが…^^

それにしてもバンドの解散には驚いたな。



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by deaconred | 2018-08-14 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

Govinda

Kula Shaker - Govinda

1990年代のサイケデリック。
バンドの中心人物、クリスピアン・ミルズは仏教徒だそうで、英国ロックとアジアの融合という感じでしょうか
そういえばビートルズもインド音楽との出会いがありましたね。
インドの楽器、タブラの音もすばらしい。




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by deaconred | 2018-08-02 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

THE TIMERS

THE TIMERS

こういうのを歌ってもいい時代があったということですね
まぁ当時でも放送事故扱いなのでしょうけど…^^;



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by deaconred | 2018-07-17 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

Groove Is In The Heart

Deee-Lite - Groove Is In The Heart

あーDeee-LiteのCDが欲しくなった。
ハウスは体系的に理解できていない…。
90年の音楽ということに意味がありそうですな…。




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by deaconred | 2018-07-16 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

Last Nite

The Strokes - Last Nite

歴史は繰り返す、というのは繰り返される歴史を見れば明らかで、音楽においてもスタイルとか流行というのはぐるぐるとまわっているんでしょうね。
1990年の後半に陽性のロックンロール・リバイバルが起こるのも歴史の必然だったのでしょうかね。

この曲を聴きながら改めて「ストレート!」と言ってしまいそうになりました。




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by deaconred | 2018-07-12 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

Babies

Pulp - Babies

なんとなく英国的なサウンドが聞きたくて。
この天気で言えば「曇り」のようなサウンド、やっぱりPulpは英国を代表するグループだと思う。



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by deaconred | 2018-07-11 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

Our Love

Matt Bianco "Our Love"

バーシアの後にはマット・ビアンコを!と思っていたのに忘れていました^^;
元々はこのバンドのボーカルとして活躍していたようです。
この曲はちょうど、1990年代の真ん中あたりですかね。

なんかこう底抜けに明るい感じが彼らの音楽っぽくて好きです。



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by deaconred | 2018-06-29 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

Drunk on Love

Basia - Drunk on Love

W杯見ていると寝不足になりますよねぇ~^^;
次はポーランド!!
まさかグループリーグ突破の可能性があるとは…
ということで全力で応援ですよね。

ということで今晩はポーランドということでBasiaを。

元々はマット・ビアンコで名前を知ってソロも購入した記憶です。
このアルバムが発売されたころってまだTVのCMうっていたころで、キャッチコピーの「特に女子は聞いておくように」ような内容だったと記憶しています。

やっぱり最後に書くことは同じ。
90年代の音がここにあります^^





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by deaconred | 2018-06-27 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

色彩のブルース

EGO-WRAPPIN' 色彩のブルース

気怠い、憂鬱というのは、ロック独特の媚薬なのでしょうか
歌謡曲でもなく、ロックでもなく、ジャズでもない。

森さん(と思われる)ギターに注目して聴いてみます。



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by deaconred | 2018-06-19 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

World in Motion, Reading 1998

New Order - World in Motion, Reading 1998

ワールドカップが始まってやや寝不足気味
この時期になると、New Orderのこの曲を思い出します。
英国の応援歌だったようですね。
今回はライブバージョンで。
それにしてもこの熱気、さすがは世界的なバンド。
ベースにまだピーター・フックがいて泣きそうになります。



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by deaconred | 2018-06-18 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)