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Mornin'

Al Jarreau - Mornin'

時代なんでしょうが、ジャズ・ボーカル!?という観点からPVを見るとポップすぎますよね^^;
そうでありながらボーカリストとしてのAl Jarreauはやはり素晴らしい。
音域、声の伸び、表情、どれも素晴らしい。



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by deaconred | 2018-05-31 00:00 | Jazz | Comments(0)

Funky Town

Lipps Inc - Funky Town

時代の音って感じ。
そして麗しの一発屋!
バンド名は「口パク」という名前らしい~

ジャケットはいいと思う。



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by deaconred | 2018-05-29 00:00 | Rock(80年代) | Comments(0)

Into the Natur

Hardfloor - "Into the Nature"

テクノ系の細かいジャンル分けって難しいですよね…
これはアシッド・ハウス
うーん。。。もっと勉強しないとだめだな…。



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by deaconred | 2018-05-26 00:00 | Electoronica | Comments(0)

Space Cowboy

Jamiroquai - Space Cowboy - Live at Taratata 1994

1994年、当時は音楽シーンがどうかしているような気がしていたけど気のせいなのか、若さなのか(笑
ほんと、最近はこういう音が恋しい。
懐古主義とか言われるかもしれないけど、まだ音楽の音がしていると思う。



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by deaconred | 2018-05-25 00:00 | Rock(90年代) | Comments(0)

中央フリーウェイ

Arai Yumi- 中央フリーウェイ

最近の音楽にはドライブソングがないな、といった話になってみんなが思い出した曲。

1976年の曲だけどすごくモダンでニュー・ミュージックの匂いがする。



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by deaconred | 2018-05-24 00:00 | Rock(70年代) | Comments(0)

Days of Wine and Roses

Days of Wine and Roses

退廃的な世界の代表曲といったところでしょうか
結婚式では演奏できない曲ですよね~

でもこういう現実からの逃避行という機能が音楽にはあるわけです。

ベースはバスター・ウィリアムス。この人のベースは重いですよね。




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by deaconred | 2018-05-21 00:00 | Jazz | Comments(0)

Smake it

Walter DAVIS Jr "'Smake it" (1959)

盲目のピアニスト、再評価という感じで久々に聞いてどっぷりと聴いてしまった。
なんとなくブルーノートの音を久しく聴いていない感じがあったが、まぎれもなくブルーノートの音がする。

やっぱり1950年代から60年代のハードバップは熱い!



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by deaconred | 2018-05-14 00:00 | Jazz | Comments(0)

Autumn Leaves

Cannonball Adderley - Autumn Leaves

今日学んだこと。

m7コードでマイルスは結構M6のノートを多用しているらしい。





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by deaconred | 2018-05-13 00:00 | Jazz | Comments(0)

Lament

明日のセッション課題曲

Lament

LamentといえばJ.J.Johnson、J.J.JohnsonといえばLament


ということでJ.J.Johnson聴いています。

ビブラフォンに Milt Jackson、ベースはRay Brownとみんな素晴らしい演奏。
美しい。



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by deaconred | 2018-05-12 00:00 | Jazz | Comments(0)

Born Slippy

Underworld Born Slippy Live in Berlin

やっぱりこの曲をきっかけにエレクトロニカはメジャーになったんだろうな…
いつ聞いてもカッコイイ。



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by deaconred | 2018-05-10 00:00 | Electoronica | Comments(0)